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2006年04月29日(土)

■スーフェス39の収穫

今日のスーパーフェスティバル39の収穫ー。
CIMG6483.jpg

▼ガオパチモン(鳥ver)
 こないだ紹介したガオパチモン(チャンピオンクラウン社製Beast empire)の鳥バージョン。
 GW後にレビュる予定。

▼オンダ社製のクロススーパーロボ
 いわゆるフックトイ。

▼ブラックシャドーの大陸パチもの
 TFヴィクトリーのクロスフォーマー ブラックシャドーのパチもの
 かなり昔のパチらしく、すごい埃まみれの箱。中身もバリが多く、あいも悪いので要調整。
 でもブラックシャドーは欲しかったものの入手困難だったので、結構ラッキー。

▼学研モスピーダ廉価版(とバルキリーのチープトイ)のジャンク
 この間ヤコログで紹介されてたやつ
 タイムリーだったので衝動買い。

んー、まずますの収穫かしら。
文句の一つも言ってやろうと思ってたのに今回はCM'sは出展してなかった。DXGGGG出した後も出展してなかったなそういや、商品が糞って分かってて、購入者から文句いわれるの見越して出展してないのかしらん。


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投稿者 ken-o : 2006年04月29日 23:01

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コメント

PS、別の時計もお願いするつもりです定期的にオーバーホールを行なっていれば、たとえ不具合が生じても、元の部品を使用することができる可能性がぐんと高まります。
元々は別モデルであるシーマスターに手巻きのムーブメントを搭載したもので、1957年に正式にスピードマスターという名前になりました。
1957年、オメガは代表的な3つのモデルを発表しました。
その後、ドレスウォッチとしての立ち位置を強めるため、1967年に独自のラインとしてデ・ヴィルが誕生しました。
1932年にシーマスターの前身となる『マリーン』が誕生しました。
ネットで調べて依頼しました。
修理店に依頼する際にもっともよく聞かれる質問と知っておくべきポイントを3つのまとめています。
誠実さが感じられるWebサイトでしたので、御社に依頼することに決めました。
心斎橋店では同社取り扱いブランドの現行品のみ修理受付可能で、見積・納品は本社(東京)より連絡及び配送となります。
この記事は『ロレックスを初めて修理やオーバーホールに出そう』と考えている人に向けて書いています。
引越し費用の足しと、整理かねて思い切って売却を決め、Web申込→すぐに段ボールと大きめのプチプチを入れて送って下さいました。
例えばスピードマスターのようなクロノグラフの時計はストップウォッチの機能が搭載されているため、3針のシマースターより使用しているパーツが多く内部が複雑な為オーバーホールの値段も高くなります。
一部のモデルの裏蓋には、フランスの街並みをイメージした刻印がされているものがあったり、金無垢モデルやGMT機能を搭載したモデルもあり、単純なドレスウォッチの枠を超えてファンを魅了するオメガを代表するモデルです。
今後もスピードマスターは、唯一無二のムーンウォッチとして、オメガの主力モデルに君臨し続けることでしょう。

投稿者 ブランド偽物,ブランドコピー : 2020年05月31日 08:53

コメントとかありましたらどぞー




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